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2007年3月19日 (月)

F1オーストラリアGP:決勝!

<F1オーストラリアGP:決勝!>
久しぶりのF1、最高ですね、
 F1マシン、なんてかっこいいんでしょう!!!
一切の無駄をそぎ落とした究極の形、
 ピッカピカでほれぼれしてしまう。
私は、市販車のスポーツカーでも、
でぶっちょな車は嫌いなんです(笑)。
だって、
 なんでスポーツカーなのに、
   あんな芋虫みたいな形なの?
って思ってしまう(性能は二の次)。
で、
F1決勝!
結果は、
見事!フェラーリのキミ・ライコネンが
ポール・トゥ・フィニッシュ!!!優勝!!!
相棒のマッサもトラブルの最下位からなんとか入賞!
フェラーリ、まずまずのスタートで一安心。
しかしやはり2年連続ワールドチャンプの
アロンソ(マクラーレン)はあなどれない!!
ちゃっかり2位フィニッシュ!
で、
新人ハミルトン(マクラーレン)も
3位フィニッシュで、
コンストラクターズ・ポイントは
マクラーレンのがフェラーリの上を行ってしまった。
しかし、
テストで絶好調で終始トップタイムだった
 マッサにトラブルが起きて、
テストではほどほどに走ってタイムは出さずに(といっても
 マッサに次ぐタイムだったけど)ただテストに徹していた
 ライコネンが優勝するとは、なんとも皮肉、ますます対象的!
ライコネンが優勝してマシンから降りて、
お立ち台に向かう途中、
お立ち台の裏で、
ジャン・トッド(フェラーリの偉い人)が
ライコネンに携帯電話を渡した!
解説者は、
 「ひょっとしたらこの電話は
   ミハエル.シューマッハかもしれませんねー」
と言ってました、
私、
 そんなわけはないでしょー、またまたあああ〜〜
と思ってました。
今日、F1ニュースをチェックしました。
ミハエル・シューマッハでした、あの電話(笑)。
さすがミハエル、
 押さえるとこ押さえるね!したたか!?
   フェラーリの戦略!!??
早く次のGP来ないかな。

2007年3月18日 (日)

F1開幕!

<F1開幕!:予選終了>
待ちに待ったF1開幕です。
さあ、ミハエル・シューマッハ引退した後、
私は誰を応援しよう...かな...
さて昨日の予選、
テストでダントツの速さをみせていた
フェラーリ勢、
予想どおり、 
 速い!
と思ってたら、
なんと、
 マッサがギアボックストラブルで
 予選16位に沈んだ...
うー、フェラーリのマッサとライコネン、
どっちが速いんだ?
って気にしてた私には、このトラブルは残念、
テストではマッサのが速いタイムを出してたけど、
ライコネンは本気出してないような気もして、
気になってたのに。
性格面でいえば、
 フェラーリの太陽だったミハエルから
  その太陽を引き継いだかのような
  陽気なブラジリアン、マッサ、
 マクラーレンから移籍してきて、アイスマンの
  ニックネームで知られる超クールなフィンランド人、
  ライコネン(ルックス、めちゃめちゃかっこいいです)、
ドライバータイプでいえば、
 エンジニアと熱心にミーティングをして
  マシンを熟成させていく、ミハエルゆずりのマッサ、
 遅くまでエンジニアと話し込むということはせず、
  出来上がったマシンを、「ただ速くドライブさせる」
  ことに特化しているライコネン、
と、
とても対象的で、
ほんとに、
 どっちがこれからフェラーリのエースになるんだろう?
と気になってしまう。
ライコネンのが速いと思うけど、どうかな。
けど、ライコネン、酒癖わるくて、
 フェラーリに行っても、直ってない!
  こないだもカラオケで乱痴気騒ぎ起こしたらしい、
    アイスマンなのに、なぜ?????
予選結果
ポール:ライコネン(フェラーリ)
2位:アロンソ(マクラーレン)
     さすがアロンソ!Wチャンプ!
3位:ハイドフェルド(BMWザウバー)
     BMWは順調に成長してる!
     3位とは!すごい!!!
4位:ハミルトン(マクラーレン)
     驚異の新人のふれこみでデビュー!
     マクラーレンの秘蔵っ子、
     まずまずの出来といいたいけど、
     3位にはならにゃいかんでしょ!
5位:クビサ(BMWザウバー)
     去年デビューの新人、
     去年速かったが、今年、飛躍できるか??
6位:フィジケラ(ルノー)
     去年コンストラクターズ・チャンプの
     ルノー、沈んだ....
     フィジではやっぱり無理??マシンもだめか?
フェラーリは、
今年の新車は、
 構造を一新した革新的なマシン、
  なのに、こんなに速い車に仕上げた、すごい!!!
マッサのギアボックストラブルが気になるけど。
さあこれから決勝、
とりあえずミハエルが立て直してくれた
フェラーリは応援しよっと。

2006年10月22日 (日)

F1ブラジルGP!

う、ううう、
 今週末も映画を観れませんでした...
残念です、、(泣)
近いうちに観ようと思います,,,,
と、
いうことで、
またもやF1ネタです。
いよいよ今年のラストレース、
そしてシューマッハの引退レースです!
予選!
 さ、さいあく....
セッション2までダントツのトップタイムを
たたき出していたシューマッハ!
なんと!最終セッションで、
 マシントラブル!!!!!!
ショックでした...(大泣)
で、
結局、 
 予選10位。
キビッしい!!
シューマッハがワールドチャンピオンになるためには、
 シューマッハが優勝し、かつ、
   アロンソが ノーポイントに終わること
です。
 ほとんど不可能でしょう...
不可能でしょう、、、
が、
 やってみなけりゃわかりません!!
奇跡を信じて祈りながら見よ。
そのためには早寝せねば。

2006年10月 8日 (日)

F1鈴鹿GP 決勝!

こんにちは!
今日、F1観ました。
 あ〜あ。
ふう...
 シューマッハ、エンジンブロー!
リタイヤ。
 優勝、アロンソ!
....
.......
シューのファンの私としては、
 残念!
フェラーリ・エンジンが2001年以来、
 壊れました。
うーー、
予選ではダントツでシューがTOPタイムだったのに....
(あ、ポールを取れなかったのは、
  シューがチームメイトのマッサよりも
  ガソリンを多く積んで予選アタックしたからです。
  ガソリン量が同じ状態でのタイムアタックでは
  シューが飛び抜けて ダントツのTOPタイムで、
  解説陣もビビってました)
決勝も、2週目でマッサを抜いてTOPにたち、
そのまま順調に優勝できるペースだったのに...
  エンジン壊れるとは....(泣)
シューが0点でアロンソが10点なので
シューのワールドチャンピオン、
 かなり厳しくなりました。
が、
いやいやまだまだ、
ラストのブラジルで何が起こるかわからない!
とにかくラストのブラジルも
楽しみです!

2006年10月 6日 (金)

F1鈴鹿GP 開幕!

すいません、また映画が見れてません〜〜、
と、
いうことで、
毎度のF1ネタです(笑)。
さあきました鈴鹿GP!
F1に興味の無い方も、
  今回は観てください!(笑)
今回、展開がスゴいことになってますので
  今から観ても、おいしいところ、みられます(笑)。
というのは、
F1は鈴鹿を入れてあと2戦です、
この2戦で、ワールドチャンピオンが決まるんですけど、
そのタイトルを争ってるのが、
 フェラーリのミハエル・シューマッハ

 ルノーのフェルナンド・アリンソ
で、
なんと、
ここまで、
2人の獲得ポイントは、
 同点!!!!!
あと2戦で、
 同点ですよーー!!!
しびれる展開です!(笑)
シューマッハは37歳で、
 過去に前人未到の7度もワールドチャンピオンに
  輝いている、まさにF1界の皇帝です!
アロンソは25歳で、
 去年、史上最年少でワールドチャンピオンに
  輝いた、「今が旬」なドライバーです!
で、
シューマッハは、今年で引退を宣言してます、
2人とも、
 めちゃめちゃ強気で(笑)、
インタビューとかでも、
 お互い、めっちゃポジティブ!
まさに、
 ガチンコ対決です!
みなさん、どーかみなさんも、
この2戦だけはご覧になってください、
きっと楽しめることと思います、
土曜が予選で日曜が決勝ですよ〜〜、
ではでは良い週末を!
あ、週末に映画みてきます〜〜。。

2006年10月 2日 (月)

F1中国GP 決勝!

F1決勝!みました!
ん〜〜、すごい、すごいレースでした!
結果は、
なんと、
6位スタートのシューマッハが
大逆転優勝!!
この日はスタート時点で雨は上がってたものの、
路面はぬれた状態、
この「ちょいぬれ」〜次第に乾いて行く状態が
ブリジストンのスタンダード・レイン・タイヤに
あっていたようで、
しかも、
トップを快走してシューマッハに25秒も
リードを開けてたアロンソは
交換したタイヤが
 ハズレ
のタイヤで、
一気にシューマッハに追いつかれ、
そのままシューマッハがオーバーテイク!
その後は、
スリックタイヤ(普通の晴れ用タイヤ)に履き替えた
シューマッハは
トップを走るルノーのフィジケラが
タイヤ交換したばかりでラインを外したところを
 ちゅうちょ無くズバっと一気に
   オーバーテイク!
この時、フィジケラは必死に
 インを閉めようとシューマッハに
  幅寄せしてくるが、
シューマッハ、
 気合い!で、
  タイヤ半分、路肩〜グリーンゾーンに
   はみ出しながらオーバーテイク!
さすがでした。
そのあとは、
アロンソがファステスト連発するも
シューマッハはエンジンをいたわって
後ろを見ながら盤石のドライブ!
で、
見事、優勝!!!
ほんとにすごい人です。
そいえば、
この予選で雨が降って、
タイヤがあわなくて
車が遅くてもがくシューマッハに、
ルノーのメカニックが、せせら笑うように
 「哀れなシューマッハ」
と全世界に中継されてる車載無線で
言ったらしいですけど、
戦ってるライバルに、
 そゆこと言っちゃいけないよ(笑)。
  そんなことゆうから、決勝で負けるんだよ!(笑)
いいきみです。(笑)
これでシューマッハとアロンソの
ポイントは同点!
だけど、優勝回数がシューの方が多いから、
 シュー、ついに、ついについに逆転!!
シーズン開始の不調を考えれば
 奇跡
です!
これであと2戦は
 日本GP と ブラジルGP
どちらもシューに相性がいいとこです!
雨さえ降らなければ
まずシューが総合優勝すると思います!
楽しみです。

2006年10月 1日 (日)

F1中国グランプリ予選

さあいよいよ残すところあと3レース。まず中国グランプリです。
ドライコンディションでのフリー走行はフェラーリのシューマッハがトップタイム!
ルノーのアロンソもそんなに悪くないタイム。
いざ、予選!と思ったら、
なんと、
 雨!
こうなるとブリジストンタイヤは雨に弱いからフェラーリ不利で、
雨に強いミシュランタイヤのルノー有利。
予選すたーと!
案の定、
ブリジストンタイヤの車、
 遅い!遅すぎる!
これじゃあシューマッハをもってしても
どうしようもない!
結果はアロンソがポール、
シューマッハは、必死の走りで危うく足きりを
逃れるのがせいいっぱい、
なんとか最終アタックで6位につけました、
うーん、厳しい!
決勝がドライならシューマッハにも勝機あるけれど、
雨なら絶望的でしょう。
でも天気予報は雨らしく...
まあとにかくは、決勝が楽しみです!

2006年9月11日 (月)

F1決勝終了!シューマッハ引退?

またもや映画ネタのつなぎです。
F1イタリアGP終了しました。
レースを要約すると、
スタート!
ポールのライコネン(マクラーレン)、そのままトップをキープ!
2位のシューマッハ(フェラーリ)、出遅れて抜かれたけど、
右/左のコーナーを利用してすぐに抜き返して2位キープ!
3位はクビサ(BMW)、4位はマッサ(フェラーリ)、
5位バトン(ホンダ)、とつづいて、
6位に、
なんと、
アロンソ!(ルノー)。
さすがスタートに強いアロンソ、10位から一気に6位!
で、
ライコネン、シューマッハは2人だけ速くて後続をひき離す。
で、
その後、ずーっと走って、
結局、終盤での順位は、
1位シューマッハ、2位ライコネン、3位アロンソ
の順で走ってる。
さすがアロンソ、3位まで上がってきた!
 あ〜あ、これじゃあシューマッハ優勝しても
 アロンソとのポイント差(12点差)は
 そんなに縮まらないよ〜
と嘆いていたら、
な、
なんと!!
なんとなんと!!!
 アロンソ、エンジンブロー!!!!!!
   リタイアーーー!!!!!
今までめったに壊れなかったルノーエンジンが
 ここで壊れた!!!
これでシューマッハ優勝すれば、一気に2点差になる!!
で、
そこから私、さらに祈るように観てて、
ファイナルラップ!
そして、
 シューマッハ、優勝!!!!
よし!これで2点差!!
で、
マシンを降りたシューマッハ、
 チームメイトに駆け寄って、
   しっかり抱擁!!!
これがフェラーリで最後のイタリアGPかもしれない....
抱擁して明るく元気なシューマッハを観てたら、
 泣けてきました....
この人はほんとに凄い!
で、
ティフォシ(熱狂的なフェラーリ・ファンの総称)が
コース上になだれ込んできたー!
 ざっと6万人。すごっ。
すごい熱気!!ティフォシがシューマッハに燃えている!
 人!人!人!  赤!赤!赤!
す〜ごい状態のサーキット!!
ティフォシのうねりが凄い!
そりゃ嬉しいよね、勝って欲しいレースで
勝ってくれるんだもー。
で、
記者会見、スタート。
シューマッハが英語でしゃべりだす。
同時通訳もスタート。
 頼む〜〜引退するな〜〜。
私、くいいるように観てたら、
シューマッハの口から、
 〜〜〜〜ラスト〜〜〜〜〜
私:えっ!?ラストって....
少し遅れて同時通訳:これが私の最後のイタリアGPです...
.....
........
 シューマッハ、引退......
私:泣。大泣。涙(大粒)。
なんかポケ〜としてしまった。
来年からどうすりゃいいの.....
シューマッハにはほんとに夢を見させてもらいました。
デビューしてすぐに気に入って、
それから、当時、一番速いマシンじゃないベネトンで
ワールドチャンピオンになって、
そこから、
なんとなんと、
ワールドチャンピオンなのに、
速いマシンのチームに行かずに、
当時、跳ね馬どころか、駄馬とまで言われた
どん底の(ほんとにどん底だったんです)
フェラーリに移籍してきてくれて、
スーパードライビングはもちろん、
持ち前の明るさ・元気さでフェラーリをひっぱって、
徐々に徐々に強いチームにしていってくれて、
とうとう、とうとう最強チームを作り上げてくれた!!!
シューマッハのドライビング、明るさ、といったものが
フェラーリのみんなをシューマッハに惹き付けて、
 シューマッハについて行く!!
って気にさせるのが凄い!!!
私はフェラーリをずっと応援してて、
シューマッハが来るまでは、
フェラーリがこんなに強く、最強になるなんて、
 夢にも思ってなかった。
でもシューマッハがきた時、
 シューならきっとやってくれる!
と思ってました。
で、
見事最強を実現してくれたシュー!
ありがとー!!
シューの笑顔とか、ガッツポーズとか、
めっちゃめちゃ元気がいいとことか、
優勝してお立ち台で思いっきり喜びを表現するとことか、
小さいことにこだわらずカラっとしてるとことかが
 凄い好き!
あ〜ほんとに来年からもう見れないなんて.....
また一人、私のアイドルが引退してしまう....
ちなみに以下、引退時に私がめちゃめちゃ悲しんだアイドル。
ロベルト・バッジョ(サッカー選手)
フェリックス・トリニダード(ボクサー)
モニカ・セレス(テニス選手)
ジョン・エルウェイ(アメフト選手)
シューに戻ると、
残り3レース、
 絶対に逆転ワールドチャンプになって欲しい!
シューならきっとやってくれるでしょう!
がんばってシュー!

2006年9月10日 (日)

F1予選終了

また映画のつなぎです。
予選終了しました!
ポールはライコネン。2位シューマッハ、3位ハイドフェルド、
4位マッサ、5位アロンソ。
まさかシューマッハがフェラーリの地元でポール取り逃がすとは、残念。
アロンソはアタック中になんとタイヤがバーストして空力パーツも少し壊れたにもかかわらず、タイヤだけ交換して5位に入ったのはすごいなあ。
フェラーリ勢は2位と4位で偶数列からのスタートだから、グリップ悪くてスタートダッシュでアロンソに抜かれるかも、
と、心配していたら、
な、なんと!
なんとなんと!!
 アロンソ、罰則を受けて予選10位に降格!!!
びっくりした~、
けど、シューマッハにはめちゃめちゃ追い風や!
その罰則は、
フェラーリのマッサの予選アタックをアロンソが邪魔した、
というもの。
アロンソ、
 やっちゃった~。
決勝が楽しみ!
あと、また変なウワサが。
シューマッハが今年で引退して、
2008年にマクラーレンから復帰する、
というもの。
なんでそんなことがわかるんだろー、
ほんとだったらすごいけど。
そしたら2008年はシューマッハとアロンソのジョイントナンバーワン!
すごい!これはこれでみてみたい、けど、
ないだろうなあ~。

2006年9月 9日 (土)

シューマッハ引退するの?

映画ネタのつなぎ。
さあ今週末もF1です!
ワールドチャンピオン争いも佳境!
シューマッハか?アロンソか?
どっちでしょうね~。
シューマッハ好きな私はもちろんシューマッハに逆転チャンプになってほしい。
けど、アロンソも若いのに良いドライバーなんですよねー。
そして、
このグランプリ最大の話題は、
 フェラーリの来年のドライバーの発表。
そうです、
ちまたを騒がせてる、
 シューマッハ今年限りで引退か?
の答えも出るんです!
絶対引退してほしくない!
今マクラーレンに乗ってるキミ・ライコネンがフェラーリと来年の契約をかわしたって噂。
ん~、来年、シューマッハとライコネンのフェラーリをみたい!
特にライコネン好きではないけれど、
けっこう速いから、
ぜひ2人のジョイント・ナンバーワン体制をみたい!
けれど、
ヨーロッパのメディアは
恐らくシューマッハは引退するだろうって報道が過熱。
やっぱ引退かな...
ドライビングにおいて何かと問題もあってライバルからも
手厳しく批判されることもあったシューマッハだけど、
引退の噂に、そんなライバル達も、
シューマッハに引退してほしくないというような
コメントが多く出てるみたい。
7度もチャンピオンになったシューマッハがいなくなると
さびしい、続けて欲しい
みたいな感じ。
こういう話きくと、
わたし、
 ホロっときてしまう...
というわけで、
今回のF1は大注目です!
どうなるんだろー。

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